広告商品のご案内2 プランターで簡単野菜作り

 広告商品を中心に使ったプランター栽培をご紹介いたします。

今回使うのはこちらの広告商品です。では商品を使いながらご説明いたしますね。
今回使う培養土は当店オリジナル培養土のお花屋さんの土25Lです。使うプランターは楽々菜園600型で容量は22Lなのでちょうど良い感じだと思います。
培養土をプランターの内側の線の辺りまで入れます。しばらく時間が立つと水やりなどで土が締まって減ることがあるので、先程残った培養土を足しましょう。
 培養土が入ったら苗を植え込みます。本来はキュウリを植え付けたかったのですが、撮影はまだ寒い時期だったので入荷してませんでした。なので今回はグリーンピースで代用です。
苗の植え込みが終わったら、新商品の「らくだな」と言うパネル支柱を広げます。広げたら培養土に挿すだけです。簡単ですね!

このタイプのプランターは縁に穴が開いてるので針金やヒモで支柱を止めておくと倒れ込み防止になります。
支柱まで終わったら虫対策をして行きまっしょう。今回使うのは広告商品の「ピタットトルシー」です。アブラムシなどの害虫を黄色い粘着テープにおびき寄せて、ホイホイ方式でくっつけて捕獲してしまう商品です。私も愛用してますがかなり優秀です!!
全てのセットが終わるとこんな感じです。簡単ですね。これでベランダや庭先で野菜が作れちゃいます。
植え付け後4~5日して苗が落ち着いたら、肥料をあげましょう。野菜づくりに慣れてきたら植え込み時に土に混ぜるのもオススメです。
先程、虫対策はしておきましたが病気対策もしておきましょう。色々ありますが、今回は新商品のこちら「ロハピ」を使ってみます。99.9%食品原料です。予防で植え込み時からかけておけば効果が上がります。
成長してきたら誘引です。これも色々な誘引グッズがありますが、今回は広告商品ではありませんが、とても簡単で便利なのでこちらの「ガーデンテープ」を使って誘引してみます。
テープをピッとちぎって、ピッと貼り合わせるだけです。本当に簡単です。

これで終了です。今回はグリーンピースで実演しましたが、キュウリの植え付けも同じ方法で行えますので、ぜひベランダなどで野菜ライフ楽しんでください。

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